冬至|2025年12月22日~2025年1月4日
一年でもっとも昼が短く夜が長い頃。
冬至の頃の北陸の天気ですが、Copilot先生によると、
- 冬至直後(12/22〜24):冬至当日は冬らしいが、翌日には一度落ち着き、クリスマスイブには雨が混じるほど気温が上がる。
- 年末(12/25〜29):このあたりから、北陸らしい「しぐれる空」や「断続的な雪」が増える。
- 年明け(1/1〜1/4):平年並みの寒さと雪が続く可能性が高い。
で、冬至の入りは、まだ暖かい感じです。
年末年始は、平年並みですが、海水温が高い影響で、雪多めの可能性もありそうです。
さて、どうなる?
取り合ず、ゆず湯にでも入って、雪かき?に備えましょう。
七十二候
星のこよみ
12月28日:上弦の月
12月31日:プレアデス星団の食
1月 3日:満月(ウルフムーン)
1月 4日:しぶんぎ座流星群が極大
雑節・行事 等
12月22日:冬至
12月31日:大晦日/大祓(年越しの祓)
1月 1日:元日
「二十四節気」「七十二候」の概要は、こちら → 今日は「立春」
